2013年07月26日

講師が語る

講師が本音で語る『ウィルウェイのここに感動!』

■入社2か月目に、先生としての大先輩である会長自ら、忙しいにも関わらず、私の授業を見に来てくれたんです。

会長はすごく多忙でなかなかお会いする機会もないのですが、ふらっと教室に来られたんです。最初から最後まで私の授業を見て、板書の仕方とか、授業運びとか、授業の間の取り方とか、細かい部分まで丁寧にアドバイスを頂けた時は、すごくうれしかったです。同期全員に同じことをしていることを知って、さらに感動しました。すごく忙しいし、会長という立場にも関わらず、新人ひとり一人を気にかけて、熱心に指導してくれるのも、まさしくウィルウェイが社員教育に力を入れていたり、社員を大切に思ってくれている証だなと実感します。

(高校受験事業部/数学科/T講師)



馬渕教室講師が本音で語る『私はこれで入社を決めました!』

■小学生の頃から、すっと先生になりたいと思っていたから教職免許も取得。 でも、あえて塾の先生になりたいなと思ったんです。

理由は、塾は「合格」という一つの目標を目指して、教師も生徒も一緒になってがんばれる点。先生としての目的が明確なのがいいなと思ったんです。塾の中でもウィルウェイを選んだのは、授業づくりを熱心に指導してもらえて、自分の力をつけられる塾だと思ったからです。実際に入社してみて、「ここまで力を入れて授業をつくっているんだ」と思い知るほど、教えることの深みを知りました。ここでなら、「教える」プロになれるなと、感じています。

(高校受験事業部/理科/H講師)



馬渕教室講師のいま考えると良い思い出『新人時代一番つらかったこと!』

■一番苦労し、身にしみたのは自分の勉強不足とその補完です。入社前研修で夏期講習中に校舎のお手伝いに参加しました。

その時に5年生の公開テストを自分で解いたら、何と生徒の平均点を割り込むという洗礼を受け、愕然としました。その日以降、学生時代以来の猛勉強したことが昨日のことのように思い出せます。
でもこの時期があったからこそ今、胸を張って黒板の前に立つことができます。

(中学受験事業部/社会科/O先生)
posted by 馬渕教室掲示板 at 11:23| 馬渕教室講師募集